弁護士費用

料金プラン

相談段階 協議・調停段階 訴訟段階
自分で
進めたい

相談
バックアッププラン
協議書作成支援
プラン
弁護士に
任せたい

協議・調停
フルサポートプラン

訴訟離婚
サポート
プラン

相談料(全て税込)

初回60分無料

※60分を過ぎた場合、30分5,500円となります。

2回目以降のご相談も30分5,500円です。

 

▲TOPに戻る

バックアッププラン(全て税込)

ライトプラン

6か月/55,000円

 

【サービス内容】

離婚に向けた準備段階の方弁護士費用がネックになっている方相手との離婚交渉を自分で進めたいが定期的に弁護士のアドバイスが欲しい方向けのサービスです。

電話・メール・LINE・来所面談により、依頼者様の離婚に対する助言を行います。

 ※弁護士が代理で相手との交渉を行うことはありません。

事案をファイル管理しますので、単発の有料相談よりも手厚いフォローが可能です。

・初回は6か月契約、その後は1か月単位での更新が可能です。

代理サポートプランへ移行した場合、プランの料金は着手金に充当いたします。

 

しっかりプラン

6か月/110,000円

 

【サービス内容】

離婚に向けた準備段階の方弁護士費用がネックになっている方相手との離婚交渉を自分で進めたいが定期的に弁護士のアドバイスが欲しい方向けのサービスです。

電話・メール・LINE・来所面談により、依頼者様の離婚に対する助言を行います。

 ※弁護士が代理で相手との交渉を行うことはありません。

事案をファイル管理しますので、単発の有料相談よりも手厚いフォローが可能です。

・初回は6か月契約、その後は1か月単位での更新が可能です。

代理サポートプランへ移行した場合、プランの料金は着手金に充当いたします。

相手に送るメールの文案を作成いたします。

 

▲TOPに戻る

協議書作成支援プラン(全て税込)

ライトプラン

1書面 :55,000円

※公正証書を作成する場合は、1書面55,000円を追加

 

【サービス内容】

・協議書案作成+内容の改訂1回

・来所での相談2回(各1時間)を含みます(電話・メール・LINEでの相談は含みません)。

 

レギュラープラン

1書面 :132,000円

※公正証書を作成する場合は、1書面33,000円を追加

※ 公正証書作成に弁護士が立会う場合、立会手数料1回11,000円を追加

 

【サービス内容】

・協議書案作成+内容の改訂は回数無制限です

・6ヶ月以内であれば、いつでも弁護士に相談できます/電話・メール・LINE相談を含みます。

 

▲TOPに戻る

 

代理サポートプラン(全て税込)

協議・調停フルサポートプラン

協議・調停フルサポートプラン
着手金 33万円
報酬金 解決報酬金33万円+経済的利益の13.2%

 

※着手金: 付随事件(婚姻費用を除く)として、1件につき+11万円

※報酬金: 認められた争点の数で計算し、1つ目が+33万円、2つ目以降は各+11万円とする

※困難な対応(相手方からの懲戒請求・誹謗中傷等)の場合、着手金に+11万円とする

 

■離婚訴訟へ移行する場合

基本費用(着手金33万円・解決報酬金33万円)に対して、各+22万円

 

訴訟離婚

訴訟離婚
着手金 55万円
報酬金 解決報酬金55万円+経済的利益の13.2%

 

※着手金: 付随事件(婚姻費用を除く)として、1件につき+11万円

※報酬金: 認められた争点の数で計算し、1つ目が+33万円、2つ目以降は各+11万円とする

※困難な対応(相手方からの懲戒請求・誹謗中傷等)の場合、着手金に+11万円とする

 

離婚の可否を含まない争点の費用

争点 着手金 報酬金
養育費の請求・減額 11~22万円 3年分の13.2%
婚姻費用 11~22万円 13.2% ※3年分が上限
財産分与 11~33万円 経済的利益16.5%
慰謝料 11~33万円 経済的利益16.5
子の監護者指定 33~55万円 33~55万円
親権者の変更 11~44万円 11~44万円
面会交流 11~33万円 11~33万円
年金分割 11~22万円 なし

※困難な対応(相手方からの懲戒請求・誹謗中傷等)の場合、着手金に+11万円とする

▲TOPに戻る

不倫の慰謝料請求(全て税込)

争点 着手金 報酬金
慰謝料を請求したい 11万円 11万円+獲得金額の17.6%
慰謝料を請求された 22万円 減額金額の17.6%

※困難な対応(相手方からの懲戒請求・誹謗中傷等)の場合、着手金に+11万円とする

▲TOPに戻る