解決事例

2020年09月23日

不倫をしたモラハラ夫との離婚を適正な条件実現した事例

依頼者:女性 30代 相手方:男性 30代 争点 :離婚・養育費・慰謝料・モラハラ   経緯 相手方は依頼者がいながら他の女性と不倫を開始しました。相手方は依頼者に対して多くのモラハラ行為もしていたようでした。 この相手方に嫌気がさした依頼者が離婚を求めた事件です。 相手方は、自ら不倫をしてそれを認めながらも... 続きはこちら≫

2020年09月23日

所在のわからなかった夫との離婚を調停等を用いて実現した事例

依頼者:女性 20代 相手方:男性 20代 争点 :所在調査・離婚・養育費   経緯 依頼者は相手方のハラスメントや浮気に悩まされていました。相手方の単身赴任を元に別居が開始されました。 依頼者は、従前夫との離婚を望んでいませんでしたが追い詰められた後、離婚を決意し、当事務所に相談に来られました。 相手方は単... 続きはこちら≫

2020年08月18日

モラハラ夫との離婚に成功した事例

  依頼者:女性 20代 相手方:男性 30代 争点 :親権、面会交流、養育費   経緯 依頼者は、相手方から継続的に家の中で否定的な言葉を浴びせ続けられていました。相手方は依頼者を下に見ていて、依頼者の言うことについて相手方から嫌みや説教が日常的に行われている状況だった様です。 離婚の意思を堅く持... 続きはこちら≫

2020年08月18日

長期間の別居期間を経た相手方から離婚と親権取得を請求されたが、これを退けた事例

  依頼者:男性 40代 相手方:女性 40代 争点 :親権、面会交流、財産分与、慰謝料   経緯 相手方は十年近く依頼者と子どもの元を離れ別居を開始しました。 この相手方が依頼者に、離婚と多額の財産分与と慰謝料、子どもの親権を請求してきた事例です。 確認したところ、先方の金銭請求に根拠が無く、また... 続きはこちら≫

2020年08月18日

夫婦関係の破綻自体は相手方にあると思われるものの不貞をしてしまった依頼者の離婚を実現した事例

  依頼者:男性 30代 相手方:女性 30代 争点 :離婚、養育費、慰謝料、その他付随する問題   経緯 依頼者は、相手方の家事放棄や多額の依頼者名義の借金に苦しむ中で離婚の話を相手方にし、一旦は依頼者と相手方は離婚をすることになりました。 しかしその後、相手方は依頼者が不貞をしていたとして離婚合... 続きはこちら≫

2020年03月13日

弁護士が話し合いを行うことによってスムーズな離婚が実現出来た事例

依頼者:女性 20代 相手方:男性 20代 争点 :財産分与   経緯 相手方が依頼者の元からから共有財産を持ち出して別居を開始した事件です。 依頼者は相手方の話の進め方に疑問を持って相談をされました。   対応 速やかに相手に連絡をし話をしました。 相手方と話をするなかで、相手方の言い分を聞き、調... 続きはこちら≫

2020年03月13日

特有財産性を主張することで財産分与額を大きく減少させることに成功した事例

依頼者:男性 40代 相手方:女性 30代 争点 :財産分与(特有財産)   経緯 相手方が依頼者に対して、依頼者のDVが原因となって婚姻関係が破綻したと主張して離婚調停申立に至った事件です。 依頼者も相手方からDVを受けており、また相手方の財産分与額が課題であることから当事務所に相談されました。... 続きはこちら≫

2020年03月13日

子の今後の養育のため対立を激化させず、スムーズな離婚を実現した事例

依頼者:男性 30代 相手方:女性 20代 争点 :不貞、慰謝料、財産分与、養育費   経緯 相手方の不貞疑いがきっかけとなり夫婦仲が悪くなり結果、相手方が離婚調停申立に至った事件です。 相手方は、不貞を否定し、申立人に高額の養育費・財産分与を求めていました。   対応 相談後受任をし、離婚調停に臨... 続きはこちら≫

2020年03月13日

弁護士が話し合いを行うことによってスムーズな離婚が実現出来た事例

依頼者:男性 30代 相手方:女性 30代 争点 :養育費、慰謝料、面会交流   経緯 相手方から依頼者が、高額の慰謝料と相場よりもかなり高い養育費を請求された事件です。 依頼者はこのままでは離婚の話も進まず、お子様との会うことも出来ないことから当事務所にご相談に来られました。   対応 速やかに相... 続きはこちら≫

2020年03月13日

調査をすることで相手方が開示を拒んでいた共有財産を把握することが出来た事例

依頼者:女性 60代 相手方:男性 60代 争点 :財産分与   経緯 相手方は依頼者の考えが気に入らないと述べて離婚を求めてきました。 依頼者は離婚はともかく財産分与を求めたのですが、相手方はこれに応じる事は無くその開示も拒む状況でした。 困った依頼者は、当事務所に相談にこれらました。   対応... 続きはこちら≫