解決事例

2019年10月09日

パートナーの親族から日常的にDVを受けていた人物の離婚事例

依頼者:男性 20歳代 相手方:女性 20歳代   経緯 依頼者は、パートナーの親族から日常的に暴行を受けており、助けを求めて相談に来られました。 パートナーの親族は逃げた依頼者を暴力的な方法を使い探しており緊急の対応が必要な状態でした。   対応 すぐに警察に相談し、刑事手続の手配を行い、パートナ... 続きはこちら≫

2019年06月27日

離婚後、相手方名義の自宅に無償で住み続けることが出来た事例

依頼者:妻  30代 相手方:夫  30代 争点 :慰謝料、財産分与   経緯 相手方である夫は、過去2回にわたって不倫相手と交際をしていました。 3度目の不倫が明らかになり、依頼者が離婚を申し立てたところ、相手方は離婚を拒否し、事件化したものです。   対応 速やかに離婚を成立させるため離婚調停を... 続きはこちら≫

2019年06月27日

離婚交渉を慎重に進めることで、離婚を強く拒否していた夫と離婚できた事例

依頼者:妻  30代 相手方:夫  30代 争点 :離婚、親権、面会交流、養育費   経緯 相手方である夫は、家に生活費を入れず、依頼者一人で家計を支えていました。ある日、相手方は第三者に暴力行為を行い刑事事件になりました。 今までの生活に耐えかねた依頼者が離婚を求めた案件です。   対応 相手方は... 続きはこちら≫

2019年06月27日

酒乱のDV夫と早期に離婚できた事例

依頼者:妻  60代 相手方:夫  60代 争点 :離婚、財産分与   経緯 相手方である夫は、酒乱傾向や精神疾患があり、新婚時から継続して依頼者に対して暴行を繰り返していました。他方で、相手方は、依頼者の存在しない浮気を疑い、依頼者を責めるばかりでした。 ある日夫は、酒を飲み依頼者に対して暴行したところ、第... 続きはこちら≫

2019年06月27日

離婚後、相手方名義の自宅に住み続けることができた事例

依頼者:妻  30代 相手方:夫  30代 争点 :親権、慰謝料、財産分与   経緯 相手方である夫の不倫が明らかになったところ、依頼者相手方間で離婚の合意はしたのですが、その他の親権、慰謝料、財産分与で対立し、トラブルになりました。   対応 条件が複雑になる事が想像できましたので、離婚調停を申し... 続きはこちら≫

2019年06月27日

暴力をふるう夫との面会交流を間接交流にとどめた事例

依頼者:妻  30代 相手方:夫  30代 争点 :離婚、親権、面会交流 経緯 相手方である夫が、お子様に対して暴力を振るっていた案件です。 依頼者は、夫との離婚と親権取得、面会交流の回避を望まれていました。 肉体的・精神的DVを行っていたことの客観的な証拠の提出や、お子様からの丁寧な聞き取りによって、依頼者様のご希望... 続きはこちら≫

2019年06月27日

拒否反応を示していた子供との面会交流を実現させた事例

依頼者:夫  20代 相手方:妻  20代 争点 :離婚、親権、面会交流の実施   経緯 離婚事件中にお子様が、相手方になる別居中の親との面会を強く拒否し、面会交流ができなくなっていた案件です。 離婚をしても円満な親子関係は実現すべきである案件であった為、様々な工夫と手間をかけて、親子関係の修復をはかりました... 続きはこちら≫

2019年06月17日

夫の不倫相手に対して、不倫関係の解消をさせた事例

依頼者:妻 30代 相手方:夫の不倫相手 20代 争点 :不倫関係の解消 経緯 夫は、依頼者に隠れて相手方と不倫をくり返していました。 依頼者様は、夫とは離婚をしたくないので、夫と相手方を別れさせて欲しいと相談に来られました。   対応 受任後すぐに受任通知をつくり、相手方に交際相手が既婚者であることや、不倫... 続きはこちら≫

2019年06月03日

精神疾患を抱えた妻との離婚交渉を行った事例

依頼者 会社員 40代 男性 相手方 無職  30代 女性 争点 離婚(婚姻期間は1年未満)、婚姻費用   経緯 突然妻から、一方的に離婚や「誠意ある対応」の要求を求められた事例です。 既に相手方は弁護士が代理人となっており、攻撃的な要求が夫である依頼者様に送られていました。 依頼者様は、どのように行動して良... 続きはこちら≫

2019年06月03日

財産調査を行い予想よりも多くの財産分与を獲得できた熟年離婚の事例

依頼者:会社員 60代 女性 相手方:会社員 60代 男性 争点:財産分与   経緯 定年を迎えた夫が突然、依頼者に離婚を切り出してきた事例です。 夫は、自分の財産を隠した上で、財産の一部をあげるから離婚をして欲しいと依頼者に言ってきました。 依頼者様は、夫の言っているとおり離婚に応じた方が良いか、ご相談に来... 続きはこちら≫