2021年08月20日

DVを行う内縁の夫との関係を、保護命令を使い解消した事例

依頼者:女性 30代 相手方:男性 30代 争点 :DV 経緯 依頼者は過去に相手方から暴力を受け離婚をしました。   しかし、その後相手方は依頼者を追ってきて、また二人は事実婚の状態になりました。 再び相手方は依頼者に暴力を振るってきたため、助けを求めて相談に来られました。 対応 相談を受けて、依頼者の身の... 続きはこちら≫

2021年08月19日

当事者双方を調整して親権事件を解決した事例

依頼者:男性 30代 相手方:女性 30代 争点 :親権、面会交流 経緯 依頼者様と相手方の間で離婚に争いはありませんでした。 しかし、依頼者様の元にお子様がいたため、相手方が子の引渡や親権取得を求めてきたという事件です。 相手方は弁護士を選任し、子の親権取得を申し立ててきました。 そこで依頼者様は、今後どのようにすれ... 続きはこちら≫

2021年08月17日

不貞をしてしまった依頼者の離婚に際して面会交流を実現した事件

依頼者:男性 20代 相手方:女性 20代 争点 :離婚・婚姻費用・面会交流   経緯 依頼者は、相手方からの仕事に対する叱責を毎日受けるなかでうつ病にかかってしまい、その中で依頼者は不倫をしてしまったという事件です。   うつ病にかかってしまったため依頼者は相手方と一緒に住む事もできず違う場所に住... 続きはこちら≫

2021年08月16日

過去に何度も離婚の話合いがうまくいかなかった夫婦を調停を使って離婚させることができた事件

依頼者:女性 40代 相手方:男性 30代 争点 :離婚・親権・面会交流・養育費   経緯 依頼者と相手方は、結婚をしていましたが、相手方は生活費を支払わない、住所も一緒になったこともないなどと婚姻関係の実態はありませんでした。それどころか、相手方は、外で問題行動を行うなどの事情もありました。  ... 続きはこちら≫

2020年11月18日

相手方に子どもを連れ去られた方へ

この記事を見られている方は、もしかして相手方にお子様を連れ去られたのかも知れません。 もし、相手方にお子様を連れ去られたのでしたら、今後もお子様と一緒に生活したいのでしたらすぐに対応をしないといけません。 この記事では、お子様を連れ去られた場合にとる方法について説明をします。   目次 1.子どもを連れ去られ... 続きはこちら≫

2020年11月18日

モラハラ夫のことで悩んでいる方へ

「性格の不一致だと思う」「自分が悪いのかも知れない。」 いわゆるモラハラ夫の被害にあった方は良くこのようなことを言われます。   モラハラ夫は家庭の外では、「普通の人」で通っている場合がほとんどです。 普通の人なのになぜ離婚したいとまで思う理由は何なのでしょうか。   モラハラ被害者の苦しみとして、... 続きはこちら≫

2020年09月23日

不倫をしたモラハラ夫との離婚を適正な条件実現した事例

依頼者:女性 30代 相手方:男性 30代 争点 :離婚・養育費・慰謝料・モラハラ   経緯 相手方は依頼者がいながら他の女性と不倫を開始しました。相手方は依頼者に対して多くのモラハラ行為もしていたようでした。 この相手方に嫌気がさした依頼者が離婚を求めた事件です。 相手方は、自ら不倫をしてそれを認めながらも... 続きはこちら≫

2020年09月23日

所在のわからなかった夫との離婚を調停等を用いて実現した事例

依頼者:女性 20代 相手方:男性 20代 争点 :所在調査・離婚・養育費   経緯 依頼者は相手方のハラスメントや浮気に悩まされていました。相手方の単身赴任を元に別居が開始されました。 依頼者は、従前夫との離婚を望んでいませんでしたが追い詰められた後、離婚を決意し、当事務所に相談に来られました。 相手方は単... 続きはこちら≫

2020年08月18日

モラハラ夫との離婚に成功した事例

  依頼者:女性 20代 相手方:男性 30代 争点 :親権、面会交流、養育費   経緯 依頼者は、相手方から継続的に家の中で否定的な言葉を浴びせ続けられていました。相手方は依頼者を下に見ていて、依頼者の言うことについて相手方から嫌みや説教が日常的に行われている状況だった様です。 離婚の意思を堅く持... 続きはこちら≫

2020年08月18日

長期間の別居期間を経た相手方から離婚と親権取得を請求されたが、これを退けた事例

  依頼者:男性 40代 相手方:女性 40代 争点 :親権、面会交流、財産分与、慰謝料   経緯 相手方は十年近く依頼者と子どもの元を離れ別居を開始しました。 この相手方が依頼者に、離婚と多額の財産分与と慰謝料、子どもの親権を請求してきた事例です。 確認したところ、先方の金銭請求に根拠が無く、また... 続きはこちら≫