こじれてしまった養育費協議をおさめて話合いによる離婚を実現した事例
依頼者:女性 20代 相手方:男性 20代 争点 :養育費 経緯 依頼者と相手方は既に別居をしている状態で、遠距離状態でした。 もともと離婚の話自体はできていたようですが、相手方が「もう子どもには会わない」「養育費も支払わない」と言いだしたため、協議が難航してご依頼いただきました。 対応 ご... 続きはこちら≫
不貞慰謝料額に争いはないが、支払い方法に争いがあった事例
依頼者:男性 40代 相手方:男性 40代 争点 :慰謝料 経緯 相手方本人から不貞をしたとして請求を受けた依頼者様からの依頼です。 特殊な案件で、金額自体には争いは無かったのですが、当事者間にその支払方法に争いがありました。 依頼者様はこのままでは解決できないとしてご依頼をされました。 対応 ご依頼を受けて相手方と依... 続きはこちら≫
不貞した配偶者との離婚を2ヶ月で実現した事例
依頼者:男性 50代 相手方:女性 40代 争点 :離婚・慰謝料・付帯条項 経緯 相手方が不倫をしたという事例です。 依頼者様はこの不倫を受けて離婚を決意しました。 しかし、依頼者様としては、相手方と不倫相手と今後もあうことは精神的に受け入れがたいものがありました。 離婚をするなかで、相手方に不倫相手と会わない旨の約束... 続きはこちら≫
不貞慰謝料額に争いはないが、解決方法に争いがあった事例
依頼者:女性 40代 相手方:女性 40代 争点 :慰謝料 経緯 相手方代理人から不貞をしたとして請求を受けた依頼者様からの依頼です。 特殊な案件で、金額自体には争いは無かったのですが、当事者間にその解決方法に争いがありました。 依頼者様はこのままでは解決できないとしてご依頼をされました。 対応 ご依頼を受けて相手方代... 続きはこちら≫
適正額の不貞慰謝料を回収をすること、今後の接触をしない旨の約束を取り付けた事例
依頼者:女性 20代 相手方:女性 20代 争点 :慰謝料 経緯 不貞をした相手方に対して慰謝料請求を請求した案件です。 相手方の今までの挙動から信用できないことから、依頼者様としては今後の相手方の接触をしない旨の約束を望んでいました。 この案件では、相手の自宅がわからないという特殊な問題もありました。 対応 受任通知... 続きはこちら≫
不貞慰謝料を請求された依頼者について適正額での早期解決を実現したケース
依頼者:女性 40代 相手方:女性 40代 争点 :慰謝料 経緯 相手方代理人から不貞をしたとして300万円の請求を受けた依頼者様からの依頼です。 対応 事件の性質から300万円は高額であるといえる案件でした。 すぐに受任通知を相手方代理人に送り交渉を開始しました。 幾度かの決裂もありましたが、最終的に適正額といえる1... 続きはこちら≫
不貞慰謝料を請求された依頼者について適正額かつ4年間の分割弁済での解決を実現したケース
依頼者・相手方・争点 依頼者:男性 30代 相手方:女性 30代 争点 :不貞慰謝料 経緯 不倫の慰謝料請求で訴訟提起されたという案件です。 依頼者は不倫をしておりそのことで相手方から500万円の一括弁済の訴訟を起こされました。 しかし、依頼者にこれを払う資力もなく、請求されている金額も過大であったことから相談に来られ... 続きはこちら≫
離婚後のご自宅の居住について複雑な離婚条件の調整を行い、話合いでの離婚を成立させた事例
依頼者:男性 30代 相手方:女性 30代 争点 :財産分与(離婚後の居住条件など) 経緯 依頼者と相手方は離婚そのものについては大きな争いはありませんでした。 しかし、お子様もおり離婚後に生活状態を変えたくないという希望が相手方(奥様)にありました。 相手方は、生活を変えたくないことから、今の住居を継続して利用するこ... 続きはこちら≫
DVを行う内縁の夫との関係を、保護命令を使い解消した事例
依頼者:女性 30代 相手方:男性 30代 争点 :DV 経緯 依頼者は過去に相手方から暴力を受け離婚をしました。 しかし、その後相手方は依頼者を追ってきて、また二人は事実婚の状態になりました。 再び相手方は依頼者に暴力を振るってきたため、助けを求めて相談に来られました。 対応 相談を受けて、依頼者の身の... 続きはこちら≫
当事者双方を調整して親権事件を解決した事例
依頼者:男性 30代 相手方:女性 30代 争点 :親権、面会交流 経緯 依頼者様と相手方の間で離婚に争いはありませんでした。 しかし、依頼者様の元にお子様がいたため、相手方が子の引渡や親権取得を求めてきたという事件です。 相手方は弁護士を選任し、子の親権取得を申し立ててきました。 そこで依頼者様は、今後どのようにすれ... 続きはこちら≫







