男性

2021年11月05日

離婚後のご自宅の居住について複雑な離婚条件の調整を行い、話合いでの離婚を成立させた事例

依頼者:男性 30代 相手方:女性 30代 争点 :財産分与(離婚後の居住条件など) 経緯 依頼者と相手方は離婚そのものについては大きな争いはありませんでした。 しかし、お子様もおり離婚後に生活状態を変えたくないという希望が相手方(奥様)にありました。 相手方は、生活を変えたくないことから、今の住居を継続して利用するこ... 続きはこちら≫

2020年08月18日

長期間の別居期間を経た相手方から離婚と親権取得を請求されたが、これを退けた事例

  依頼者:男性 40代 相手方:女性 40代 争点 :親権、面会交流、財産分与、慰謝料   経緯 相手方は十年近く依頼者と子どもの元を離れ別居を開始しました。 この相手方が依頼者に、離婚と多額の財産分与と慰謝料、子どもの親権を請求してきた事例です。 確認したところ、先方の金銭請求に根拠が無く、また... 続きはこちら≫

2020年08月18日

夫婦関係の破綻自体は相手方にあると思われるものの不貞をしてしまった依頼者の離婚を実現した事例

  依頼者:男性 30代 相手方:女性 30代 争点 :離婚、養育費、慰謝料、その他付随する問題   経緯 依頼者は、相手方の家事放棄や多額の依頼者名義の借金に苦しむ中で離婚の話を相手方にし、一旦は依頼者と相手方は離婚をすることになりました。 しかしその後、相手方は依頼者が不貞をしていたとして離婚合... 続きはこちら≫

2020年03月13日

特有財産性を主張することで財産分与額を大きく減少させることに成功した事例

依頼者:男性 40代 相手方:女性 30代 争点 :財産分与(特有財産)   経緯 相手方が依頼者に対して、依頼者のDVが原因となって婚姻関係が破綻したと主張して離婚調停申立に至った事件です。 依頼者も相手方からDVを受けており、また相手方の財産分与額が課題であることから当事務所に相談されました。... 続きはこちら≫

2020年03月13日

子の今後の養育のため対立を激化させず、スムーズな離婚を実現した事例

依頼者:男性 30代 相手方:女性 20代 争点 :不貞、慰謝料、財産分与、養育費   経緯 相手方の不貞疑いがきっかけとなり夫婦仲が悪くなり結果、相手方が離婚調停申立に至った事件です。 相手方は、不貞を否定し、申立人に高額の養育費・財産分与を求めていました。   対応 相談後受任をし、離婚調停に臨... 続きはこちら≫

2020年03月13日

弁護士が話し合いを行うことによってスムーズな離婚が実現出来た事例

依頼者:男性 30代 相手方:女性 30代 争点 :養育費、慰謝料、面会交流   経緯 相手方から依頼者が、高額の慰謝料と相場よりもかなり高い養育費を請求された事件です。 依頼者はこのままでは離婚の話も進まず、お子様との会うことも出来ないことから当事務所にご相談に来られました。   対応 速やかに相... 続きはこちら≫

2019年10月12日

速やかに離婚協議書を作成して離婚を成立させた事例

依頼者:男性 40歳代 相手方:女性 40歳代 争点 :財産分与   経緯 依頼者と相手方との間で離婚は決まっていましたが、その条件について詰めること出来ていなかった事例です。   対応 依頼者と相手方に離婚の際に希望する条件を詳しくヒアリングしました。 その結果、親権について相手方が持つこと、財産... 続きはこちら≫

2019年10月09日

配偶者が精神疾患を負い、双方当事者ともにDVを主張した事例

依頼者:男性 20歳代 相手方:女性 30歳代   経緯 相手方は、躁鬱の障害を負っており、普段の生活は問題ないのですがいったん荒れると暴力を行うなど手がつけられない状態になる方でした。 相手方は、喧嘩の時に依頼者に刃物で襲いかかるなどの行為を行い、依頼者は抑えるため相手方を転倒させる行為を行いました。 そう... 続きはこちら≫

2019年10月09日

パートナーの親族から日常的にDVを受けていた人物の離婚事例

依頼者:男性 20歳代 相手方:女性 20歳代   経緯 依頼者は、パートナーの親族から日常的に暴行を受けており、助けを求めて相談に来られました。 パートナーの親族は逃げた依頼者を暴力的な方法を使い探しており緊急の対応が必要な状態でした。   対応 すぐに警察に相談し、刑事手続の手配を行い、パートナ... 続きはこちら≫

2019年06月03日

精神疾患を抱えた妻との離婚交渉を行った事例

依頼者 会社員 40代 男性 相手方 無職  30代 女性 争点 離婚(婚姻期間は1年未満)、婚姻費用   経緯 突然妻から、一方的に離婚や「誠意ある対応」の要求を求められた事例です。 既に相手方は弁護士が代理人となっており、攻撃的な要求が夫である依頼者様に送られていました。 依頼者様は、どのように行動して良... 続きはこちら≫